Talking Rock! 24年7月号

表紙巻頭はTHE YELLOW MONKEY!!
10th アルバム『Sparkle X』を大特集!!
そして第2特集にSixTONES!!
巻末特集でAぇ! groupを掲載!!
発売日2024年 6月 7日(金)
定価999円(税込 本体908円)
雑誌コード16661-07

Talking Rock! 24年7月号の内容

CONTENTS

【Talking Rock! 24年7月号】
●THE YELLOW MONKEY(表紙巻頭)
●SixTONES(第2特集)
●Aぇ! group(巻末特集)
●Kroi
●Nothing's Carved In Stone
●KOTORI
●Bye-Bye-Handの方程式
●Apes

表紙巻頭はTHE YELLOW MONKEY!! 10th アルバム『Sparkle X』を大特集!
今回も前作の『9999』を特集した本誌19年5月号と同様にアルバムジャケットで表紙をデザイン!

タワーレコード全店 or タワーレコードオンラインでの購入で表紙デザインポストカードの特典あり!

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第2特集でSixTONESが登場!! 4月22日の東京ドーム公演をたっぷりの写真とともにリポート! そして7月10日発売の両A面シングル「GONG/ここに帰ってきて」の先行インタビューを掲載!

さらに5月15日にデビューしたAぇ! groupを巻末で大特集!! 他にKroiNothing’s Carved In Stoneなどを掲載!

Talking Rock! 24年7月号】
●THE YELLOW MONKEY(表紙巻頭)
●SixTONES(第2特集)
●Aぇ! group(巻末特集)
●Kroi
●Nothing’s Carved In Stone
●KOTORI
●Bye-Bye-Handの方程式
●Apes
THE YELLOW MONKEY

表紙巻頭はTHE YELLOW MONKEY!! 今回も前作の『9999』を特集した本誌19年5月号と同じく10thアルバム『Sparkle X』のジャケットで表紙デザインを作成! そしてその新作を3部構成で大特集! まずは4月27日の東京ドーム公演のロングライブリポートを第1章で。そして同公演の振り返りと10thアルバム『Sparkle X』の制作から完成までの流れと全曲解説を含むメンバー全員でのロングインタビューを第2章で。さらに今回のアルバムのアートワークを手掛けたアートディレクター・吉良進太郎氏のインタビューを第3章で掲載! 『Sparkle X』とTHE YELLOW MONKEYの今の魅力をガッツリとお届けします!!

SixTONES

第2特集はSixTONES!! 今年2月から4月にかけて開催し、大成功に収めた初の4大ドームツアー『VVS』から最終日の東京ドーム公演の模様をたっぷりのライブ写真とともにリポート! そして、前号=本誌24年5月号のインタビューの最後に大先行して話を聞いていた7月10日にリリースされる両A面シングル「GONG/ここに帰ってきて」についてのインタビューも掲載! ヘヴィなサウンドで聴かせるダンスロックナンバーの「GONG」と珠玉の名バラード「ここに帰ってきて」に込めた想いとその手応えについて、6人の言葉をどうぞ!

Aぇ! group

巻末特集は5月15日にデビューシングル「《A》BEGINNING」をリリースしたAぇ! groupです‼︎ 19年に関西ジュニアで結成され、当初からメンバー全員が楽器を演奏するバンドスタイルでのライブパフォーマンスを披露し、話題となっていた彼らが満を持してCDデビュー! 最初にグループが歩んだ5年間の軌跡を振り返りつつ、3月に京セラドーム大阪で開催したファンミーティングの感想と、そこでデビュー発表をした瞬間の心境、そして今回のシングルについてメンバー全員にたっぷりと語ってもらいました! 最高にカッコいい写真も要チェックです!!

Kroi

6月19日に3rdアルバム『Unspoiled』をリリースするKroiにインタビュー! 今年1月に初の日本武道館公演を大盛況に終え、多数のタイアップ曲を手掛けてファンを増殖中の彼らの注目の3rdアルバムは、冒頭から予想だにしないノンジャンルな展開で、Kroiの奥深い音楽性を披露するとともに、あらゆるジャンルの要素を飲み込んで独自に昇華し、作りたい音楽を作るという彼らの姿勢を強く打ち出した力作! 同アルバムをどんな想いで作り上げたのか、メンバー全員に話を聞きました!

Nothing’s Carved In Stone

Nothing’s Carved In Stoneが5月15日にEP「BRIGHTNESS」をリリース! 今年2月にバンド結成15周年を記念して開催した2度目の日本武道館公演を大盛況に終えた彼らが放つ同作は、まるでアルバムを聴いたかのような濃密な仕上がりで、あらゆる面でさらに深味を増した彼らの音楽の魅力を感じる一枚です。前回の取材=本誌22年1月号と同じく生形真一(g)と日向秀和(b)の二人に、まずは2度目の日本武道館の感想をあらためて尋ねつつ、今作が完成するまでの流れとその収録曲についてじっくりと話を聞きました!

KOTORI

5月29日に4thフルアルバム『KOTORI』をリリースしたKOTORIの本誌初インタビュー! セルフタイトルを掲げた本作は、彼らがこれまでに培ってきた90年代のエモやオルタナティブを独自に昇華させたサウンドはもちろん、そこにポップなテイストを加えて、より進化と成長を遂げたKOTORIの魅力が感じられる一枚です。今回は今までにリリースされた3枚のフルアルバムを軸に、彼らがたどってきた軌跡を振り返りつつ、最新作をどのような想いで作り上げたのか、メンバー全員に話を聞きました。

Bye-Bye-Handの方程式

5月22日にメジャー1stフルアルバム『ソフビ』をリリースしたBye-Bye-Handの方程式にインタビュー! 全13曲で構成された本作は、初期のダークなサウンドを彷彿とさせるナンバーやライブの定番&人気曲などを収め、ここまでの彼らのさまざまな音楽の魅力を閉じ込めた名刺代わりであると同時にこれからの基盤になるであろう一枚です。その本作に込めた想いと収録曲についてメンバー全員に話を聞きました!

Apes

今年3月に大阪で開催した本誌主催のニューカマーイベント『ニューロック計画!2024』に出演いただいたApesが、6月11日にメジャー1stEP「WANDERS」をリリース! 23年4月の1stフルアルバム『PUR』以来となる今作は、Apesのサウンドカラーであるエモやオルタナティブを鳴らしつつも、どこか肩の荷を下ろしたような解放感があり、より自然体な彼らの音楽の魅力が感じられる一枚です。まずは『ニューロック計画!2024』のステージを振り返りつつ、今作をどういう想いで作り上げたのか、メンバー全員に話を聞きました!

 

今号もぜひお買い求めの上、お楽しみください!

なお、バックカバーもTHE YELLOW MONKEY!! こちらにメンバーが登場しています!