Talking Rock! FES.

『Talking Rock! FES.2026』チケット一般発売中です!

みなさん、はじめまして!
5月から大阪編集部にてインターンスタッフをしている中村です!

私は以前からTalking Rock!の愛読者で、本誌をきっかけにたくさんの好きな音楽に出会った経験から“自分も誰かの世界を広げたい!”と思いインターンに参加させていただきました!
これからこのスタッフルームや誌面を通してみなさんに音楽の魅力を伝えられるよう頑張ります!🙌

『Talking Rock! FES.2026』の初日開催まで1カ月を切り、先日チケット🎫の一般発売がスタートしました!
⚫︎イープラス
⚫︎ローソンチケット
⚫︎チケットぴあ

実は私自身、インターンスタッフとして参加することが決まる前に、個人的に『Talking Rock! FES.2026』神戸編のチケットを取っていたほど楽しみにしていました!😆
そんな観客側としてワクワクしていた私の視点から、本フェスのラインナップの魅力や見どころをご紹介します!😊

まずは横浜編から!

ラインナップはこちら!

そしてタイムテーブルはこちらです!
1日目、横浜アリーナステージでは、ライブのボルテージを一気に引き上げるキュウソネコカミからスタート!
その勢いのままフレデリックHump Backと関西出身の2バンドが続き、本誌26年6月号増刊の表紙を飾ってくれたINIは本フェス初出演です!
さらに後半には、本フェス常連の04 Limited Sazabysに、2年ぶりとなるクリープハイプが登場。そしてトリを飾るのはMy Hair is Bad
熱量たっぷりのライブが繰り広げられること間違いなしです!

そしてライブハウスステージはTRACK15chef’sDoona浪漫派マシュマロRedhair Rosyハク。の6組が出演!
バラエティ豊かな音楽が交差するステージとなっています。

続いて2日目のアリーナステージのトップバッターを務めるのは、昨年ライブハウスステージに出演してくれたレトロリロン。そこからシンガーズハイFOMAREヤバイTシャツ屋さんのエネルギッシュなパフォーマンスに定評のある3組が続き、本誌26年5月号の表紙を飾ってくれた本フェス初出演のChevon、そして2年連続出演の10-FEETへとバトンを繋いで、トリは最新号=本誌26年7月号の表紙を飾り、本誌ではおなじみの存在でありながら、意外にも本フェスへの出演は今回が初となる[Alexandros]です!
ロックを軸にしながらも、それぞれ異なる個性を持つアーティストが集結。どんな化学反応が生まれるのかにも要注目です!

ライブハウスステージには、171LET ME KNOWDannie MayHammer Head Shark時速36kmSATOHの6組が登場します!
オルタナティブロックからダンスミュージックまで、多彩なサウンドがぶつかり合う濃密な一日となっています!

その2ステージは演奏時間の被りなしで、購入された1日券でそれぞれ入退場が可能です。
ぜひたくさんのアーティストのステージを観て楽しんで、新たな音楽との出会いを見つけてください!

続いて神戸編ラインナップはこちら!

そしてタイムテーブルです!
1日目は地元・兵庫出身のw.o.d.からスタート!
本フェス初出演のSIX LOUNGEに続き、横浜編とのダブル出演となるFOMAREHump Back、さらにハンブレッダーズgo!go!vanillasが熱いライブを繰り広げます。
そしてトリを務めるのはハルカミライ
ライブバンドとしての熱量と矜持がぶつかり合う、見逃せない一日となることでしょう!

2日目のトップバッターは本フェス初登場のKOTORI
そして横浜編とのダブル出演となるヤバイTシャツ屋さんに加え、こちらも本フェス初出演のAge Factoryindigo la Endが続き、関西出身バンドのKANA-BOONフレデリックがバトンを繋いで、大トリを飾るのは地元・兵庫出身&在住のキュウソネコカミです!!
横浜編を含む4日間を締めくくるこの日。それぞれどんなステージを繰り広げるのか、期待が高まります!

今回は本誌創刊30周年を記念して、8年ぶりに本誌の地元・関西エリアでの開催が実現!
特別な節目の年にゆかりの深い土地で開催できるということもあり、今からワクワクが止まりません!☺️

少しでも気になった方は、ぜひお早めにチケットをゲットしてください!✨
各プレイガイドの購入先はこちら🔽
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みなさんのご来場をお待ちしています!
ここまでお読みいただきありがとうございました!
それでは!👋